OBS

ぶっちゃけ! わがまま言って快適な家を見つける!…答えはいろいろだが

2019/07/11  |  ブログ

■今日の一曲: Tokyoなみだ(大前あつみとサザンクロス)
2001 年(平成13年)発売の曲です。
昭和は森雄二とサザンクロス、平成では大前あつみとサザンクロスとメンバー変更から名前を変え、平成のムード歌謡では知る人ぞ知るという逸曲。
生田目章彦 作詞作曲 東京で生きる女性と都会の街を背景にした心模様をムード歌謡にしたためたなかなかタッチのいい曲となっています。

 


家やお部屋探しの快適条件とはどんなものがあるでしょうか?(戸建でもマンションでも)

例えば…単身であれば

・会社への交通の便
・コンビニが近い など

ファミリーであれば

・家族だんらんのスペース
・駐車場が複数台 など

個人差、家族の思考により“快適な家”というのは違います。
そのわがままを叶えるのが不動産会社の仕事といえるかもしれません。

私たちが単純に言えば、お客様がワクワクするような家探しのお手伝いすれば、成約に近づける可能性が高い!
そこで、お客様にとっての前提は家賃や値段 間取りですが、そこにワクワクさせる何かが必要かと。
前回お話した、お目当ての家を決めたところタッチの差で他のお客様が申込みをしたなんてケースで、その直後 思いもよらない家が出てくるなんてこともあります。

そこで、私たち不動産会社は情報を集めに集めまくります。
しかしお客様のニーズも時間ごとに変化します。戸建からマンションに変化するなんてことも。
当初のエリアが全く違うエリアで決めてしまうなど…
それでも、お客様のニーズ変化に柔軟に対応していくことも私たちの重要な仕事です。

いい家が買えた、いい物件を紹介していただいたなんてお喜びの言葉をもらうことが不動産屋冥利に尽きる訳ですから、楽しめるお付き合いを重ねてゴールは想像以上に快適な家にお住まいいただくことが私たちの喜びでもあります。
安易な妥協で高額な物件を買ってしまったらそれは快適な家とは言えないのかもしれません。
どんなにインターネットがファーストインプレッションであっても、そのあとの対面やお電話などコミュニケーションを経てこそいい家やいいお部屋を探し出せるわけです。
ですから、快適な家探しに本気で取り組み覚悟をもって私たちは仕事をしています。
だからこそ、この光陽商事に託していただき、家族の一員のようになって探し出す…私はそんな不動産会社の社長です。

 


新コーナー!「不動産用語に強くなろう!」
今回は「筆」という言葉。

普通「一筆の土地」や「ひとふで」とも言われますが、この「筆」毛筆の筆という字です。
土地登記簿において、一個の土地を指す単位を「筆」といいます。
語源は、明治以降、地籍調査の際に登記簿謄本に該当する「検地帳」に「場所・地目・地籍・所有者」などの事項を毛筆で一行に書き記したことから、現在でも土地の数の単位として使われています。
というわけで、「一筆の土地」とは「土地登記簿上の一個の土地」という意味になります。
要するに土地の個数を表す言葉で、この筆に「地番」が付けられその土地を特定しているものです。

 


光陽商事 「コモエスタ松本」のyoutubeがはじまりました。
最新の物件をコモエスタの説明付きで配信したり、よもやま話として、このコーナーに続く映像版としてみていただければありがたいです。
Youtube → https://www.youtube.com/channel/UCygnsz89MdvKJNsBpCxQ36w?view_as=subscriber

あなたに役立つ情報がゲットできるかも…っーか コモエスタ松本ってこんな人物か!と映像で見ることができます。
当社は、明るく楽しい不動産会社です。気軽に行ってみようなんて気持ちにもなるかも。
もちろん、お家の売却を検討の方は「丁寧査定」、お家を買いたい方には「新鮮情報」をてんこ盛りでご対応いたします。

ホームページ → https://www.koyo-estate.com

facebook → https://www.facebook.com/koyogroup1965/

光陽商事twitter → https://twitter.com/koyo_estate1965

コモエスタ松本twitter → https://twitter.com/comoestar7

『これがウワサの不動産!』光陽商事
大分市府内町3丁目3-13 D-Style府内
(大分中央郵便局そばのコモエスタ松本の大型看板が目印)
電話 097-538-0888
今日お伝えした情報をもっと聞きたいという方…不動産のことなら何でもお気軽にお問合せください。