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2021年最初の放送 コロナ禍で様変わりしたものを改めて考えてみた

2021/01/14  |  ブログ

■>今日のムード歌謡一曲< 東京泣きぼくろ(浜博也)

この浜博也さんは、鶴岡雅義と東京ロマンチカ”の 3代目リードボーカルの方!なんですね。

透き通る高音と都会的なムードが特徴の歌手ですね。

泣きぼくろとは、目につきやすいところにあり、その人の顔を印象付ける特徴にもなっていますね。

また、泣きぼくろはその位置によって恋愛に関係する運勢を表すとも言われている。

運勢と密接だけでなく、色っぽい印象にもなる“泣きぼくろ”!

■>本日は今年最初の放送ですから、コロナ禍で昨年から様変わりしたものをあらためてみなさんと考えてみたいと思います。

仕事や、生活に大きな変化がでました。生活スタイルについては、収束後も定着する可能性もありますね。

① テレワークが発達

「光陽のお家で不動産!」もスタート情報通信技術を活用し、時間や場所の制約を受けずに、柔軟に働く形態をいいます。「tele = 遠くへ~移動」と「work = 働く」をあわせた造語です。単語としては、Telephone、Television、Teleport(遠くへ移動)など。

会社に出勤せずとも、仕事が可能なスタイルが生み出されました。

② 不動産では内覧のスタイルに変化が・・・

不動産では、ネット活用で「オンライン内覧」というものを導入する会社が出ました。昨年7月からは「光陽のお家で不動産!」というインタネットでの接客スタイルを導入しました。

実際、内覧をするお客様はサイトで物件を絞り込み、実際の内覧スタートはかなり決め込んで本内覧をするという方が増えました。その後の契約は郵送と振込みを利用するなど、極力人との接触を避けたかたちで物件探しをしていますね。

③ 食生活

居酒屋など人が多い場所を嫌煙する傾向が定着しました。いいものを選んでお家で食べる!そんな方が益々増えているように感じます。

一人暮らしでは、デリバリー形式の食事配送を利用したり、ネットカメラを使った“リモート飲み会”も新しい生活様式として登場しています。でも案外、遠距離との友達との“リモート飲み会”は面白いものでした。新しいかたちはこんな食文化でも一般的になってきた気がします。

④ 就活・就職

やっと就職が決まったのに入社式もなかったり、リモートで実施したり、私の親戚も大手企業ならではのテレワーク出勤を入社から続いているそうで、同期の顔も知らない、名前も知らないなんてことも起きています。

就活の学生さんは、企業訪問の縮小に加え、リモート訪問ならぬものも登場、場合によっては内定取り消しや採用時期の遅延なども、ある意味ホント異常事態になっている感があります。

しかし、コロナ禍の現代でまだ状況が維持できている背景には、情報通信技術が発達していたから代用ができたわけです。

とすれば、収束してからも変化したスタイルがスタンダードになるのではないかと思いますが、人との繋がりが希薄にならないかがやはり心配なところです。

とにかく、収束、終息で過去の話として笑える日がくることを願っています。

 

 

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