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ぶっちゃけ! 地域密着型の不動産会社と大手不動産会社のそれぞれの強みなどを解説?!

2019/09/12  |  ブログ

■コモエスタ松本渾身の今日の一曲:すすきのブルース(池田進とグリーンアイズ)
池田進とグリーンアイズは、1975年3月に結成された日本のムード歌謡のグループです。
この曲は2008年(平成20年)発売された曲ですが、歌声が女性の声のように聞こえます。なんと、ファルセットボーカルのジョージ吹雪の声なのです。
ちなみにファルセットボイスで有名といえば この時代、和田弘とマヒナスターズの佐々木敢一(ささきかんいち)さんのファルセットボイスもムード歌謡の一時代を象徴する歌声でした。


何を基準に不動産会社を選べばいいのか?大きい会社か…それとも親身になってくれる会社か?

大分県内での不動産会社数はどのくらい?
ちなみに、大分市内では約800社あります。なんと…1,000社を超える数あるんですよ!
そこで地元に根付く地域密着型の不動産会社と大手不動産会社どちらを選んだりするわけかというお話。

地元密着型の不動産会社は…
家賃の交渉がとても有利に働く場合がある。
地域密着型の多くはその街に精通していますから、部屋を貸し出している大家と長い付き合いがあることも…。その場合、家賃交渉や通常は表に出ていない掘り出し物件を紹介してくれる可能性もある。
ちなみに、仲介業と物件管理業を兼ねている不動産会社は、管理している物件に空室が出た場合など、優先的に紹介してもらえる可能性もあります。

一方、大手不動産会社は…
取り扱う物件数が比較的に多いことがある。新着物件に出会える機会が増え、条件に合う物件を見つけやすい場合も…店舗数も多く、広範囲に渡って物件を見つけやすくなる。
また、共通ポイントと提携していることもあり、プレゼントキャンペーンなどもあったりします。
場合によっては、入居の初期費用をクレジットカードで支払うことができるところもあります。

もちろん、当社光陽商事は地元密着かつ街中、街近物件が得意な会社。マンションをはじめ戸建や一棟アパートまであなたのために全力で情報をキャッチしてきます。
いい家を見つけるためにも光陽商事に是非ご相談お待ちしております。
今日はそんなぶっちゃけ 地域密着型の不動産会社と大手不動産会社の違いのお話でした。

 


「不動産用語に強くなろう!第5回」

今回は「用途地域」です。
前回まで、建蔽率、容積率を説明しましたが…「用途地域」これも重要!です。
家を建てようとした場合、どこに何でも建てていいというわけではありません。
都市計画でそのすみわけをしているのが「用途地域」です。
家のとなりに工場だったら…とか、家を建てたらとなりに高層ビルが…なんてことにならないよう決められています。要は、建築できる建物の種類、用途の制限を定めたルールのことです。
用途地域は大きく分けて、「住居系」「商業系」「工業系」の3つに分かれ、さら12種類のエリアに分かれています。それにより、建蔽率や容積率がおおむね決まってきます。
「用途地域制限」によって、街づくりを計画的に行い、みんなが住みやすい環境整備ができるというわけなのです。


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最新の物件をコモエスタの説明付きで配信したり、よもやま話として、このコーナーに続く映像版としてみていただければありがたいです。
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